レース難しすぎる

City of Ghostsの感想とか攻略メモとかまたまとめたいんですけどゲームプレイがストリートレース難しすぎて進まないんですよ。そもそもレースゲームとか苦手なんで本当に もう どうしましょう。

DLCメインストーリーにもレース要素が組み込まれているんですがそちらはなんとかなる難易度でよかったです。進めなくなるところだった……

Cloudpunk地区マップ

メインストーリー、サブクエスト、アイテム、ショップ、ロケーションなどネタバレになる情報が満載ですのでご注意ください。(※初期に撮ったスクリーンショットを元にしている箇所もあるので各種アイコンが違うこともあります)

最低でもメインストーリーのクリア後にご確認いただくことをお勧めします。
その他攻略情報はこちら

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ギャラリープラグインのサムネイルが表示されなくなっていたのを修正しました。少し前に追加したプラグインと競合を起こした模様です。

それはそれとしてまたテーマを変更したい気もします。

CloudpunkのDLCがでる!

4月2日現在、発売日も価格も不明なのですが!DLCが!でる!知らないニヴァリスを堪能できる!!マップが増えたりキャラクターが増えたりHOVAのカスタマイズが増えたり!そしてなにより

カミュと散策ができる!!カミュが助手席にいる!!

ラニアはまたトラブルに巻き込まれるどころか更にひどい状況になっている…?追加のプレイアブルキャラクターも一筋縄ではいかない様子。トレーラーにカミュはいるけどパシュタは…?など気になるところも多いですね。

ボリュームもたっぷりなようなので、たのしみです。

SSDになりました

ようやくシステムドライブをSSDにしました。1年ほど前からやろうかなーとは思っていたけれどシステムドライブの換装はやったことなかったし面倒で延び延びと。しかしいまは1TBが1万円くらいで買えるんですね…。

不器用なためネジ作業に発狂しそうになったので次やるときはM.2でやりたい。何故ならネジ作業が少ないから…。よくわからなくて今回は見送ったので、もう少し調べないと。そもそも今のマザボに挿せるかわからない。(わかってないから)

起動が爆速で凄いですね、などと世間から数年遅れの衝撃を受けています。早いなー。

VRoidとMToonリムライト編

※念の為リムライト編と銘打ちましたが他にするかは未定です。

さて、VRoidStudio(v0.11.3現在)にはデフォルトで設定されているリムライトがあります。そしてMToon(v3.4現在)にはリムライトを設定する項目があります。(※UniVRM v0.62.0にはMToon v3.4が含まれています)

VRoidはMToonシェーダーを使ってはいるもののMatcapでリムライトを表現しているので、最新のMToonで使用できるリムライトとは少し違います。何故そんなことになっているかというと、VRoidStudioがリリースされた当初のMToonはまだリムライト機能が実装されていなかったからですね。

それはともかくアイキャッチ画像と同じものですが、比較はこんな感じです。

左:VRoidと同じ仕様のリムライト 右:MToonのリムライト

似た感じになるように濃度の調節等は行っていますが、髪あたりの表現がだいぶ違う印象になりますね。この辺は好みです。なお、MToonのリムライトで設定するとMatcapと併用できる利点があります。(パンプスが顕著)

MToonのリムライトはどんな設定項目があるかといいますと、こう。

環境光と指定色の混合割合を設定できるところがポイントです。暗くなると顕著。

左:VRoidと同じ仕様のリムライト 右:MToonのリムライト

VRoid標準のようにMatcapをリムライトとして使うと、暗めのライティングでもぐっと主張してくれます。MToonのリムライトで混合率を高めにしておくと、溶け込みつつも存在感を引き立ててくれます。

左:VRoidと同じ仕様のリムライト 右:MToonのリムライト

極端にライティングを暗くすると、こう。

結局のところ好みの問題ですので、MToonのリムライトを設定でVRoid風に近づけてMatcapは別途設定して表現の幅を確保するのも可能です。

ただし、MToonのリムライトの問題点のひとつとして、MToon v2.0以前を使用しているアプリケーションだとリムライトの表現がされないというものがあります。MToon v2.0は2019年5月末にリリースされているので、あまり気にしなくても良いかもしれませんが、そこはご確認ください。